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缶詰の賞味期限

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昨夜シャワーしてトマトジュースをプハー、美味いのうとゴキゲンだったというのに「またテレビつけっぱなしオマエシバク」ヘッドフォンで音楽聴いているのになぜかテレビもつけるオット、わからない、わからないながらも画面に目をやると「ためしてガッテン」30年前の缶詰の中はいったいどうなっているのか果たして食べられるものなのか、今まさに開封の儀が。

どうやら食べられるようだ。

わたしは一度だけ、わたしが作ったもので弟を食中毒にしてしまったことがあり、そのトラウマから食品衛生には神経質になっており、外食するのも本当は怖くてたまらない。もちろん賞味期限切れのものを捨てることへの罪の意識など微塵もない、弟は苦しんだのだわたしの不注意で。

番組では70年前の缶詰も食べられるようだったけれど、やはりそれも中に「菌」が入っていない場合に限ってであり、バクチやないかあああとトラウマが叫ぶ、すまなかった弟よ。

ところで、写真は息子の部屋の棚に置いてある謎の缶詰、もう10年以上前にうちの両親がロシアで買ったものだと思うのだけれど、番組を見て俄然気になってきました開けてみたい、いや怖い。




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by dance3e | 2017-04-06 12:34 | ごはん | Comments(0)
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